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ビルマでの戦い

ビルマでの戦い

著者:飯泉正夫

本のサイズ:四六判/並製/374頁

発行日:2022/11/20

ISBN:978-4-394-90431-1

価格:2,200 円(税込)


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商品について

第二次世界大戦の日本軍の戦い、特にひどい状況であったビルマでのインパール作戦、そして敗北、撤退、終戦を克明に調査し記録としてまとめた一書です。

目次 本文より

第1章 インパール作戦について
第2章 インパール作戦決定までの経過と苦悩
第3章 流れはインパール作戦準備へ
第4章 インパール作戦行動開始
第5章 シンゲルにおける戦闘
第6章 インパール平野、ビシェンプール周辺の戦闘
第7章 激戦ガランジャールの戦闘
第8章 ビシェンプールの再攻撃戦闘
第9章 英印軍、日本軍の後方遮断による激闘
第10章 インパール街道遮断、乾坤一擲の戦闘
第11章 作間聯隊の死闘
第12章 ビシェンプール突入、2926高地の死闘
第13章 無念のインパール撤退戦闘
第14章 無念の撤退、ティディムからカレワ
第15章 右突進隊、山本支隊の戦闘
第16章 テグノパール攻撃命令
第17章 中谷山攻撃、第一次から第五次
第18章 パレルから無念の撤退戦闘
第19章 イラワジ会戦から撤退戦闘
第20章 イラワジ会戦の敗北とメイクテーラ奪還戦闘、撤退
第21章 柳田師団長、佐藤師団長解任まで
第22章 チャンドラ・ボースの危惧
第23章 インパールの戦いは、だれが立役者か
ビルマ作戦年表
参考文献、書籍
あとがき

著者紹介

飯泉正夫(著/文)
1936年茨城県生まれ。2001年筑波銀行専務取締役退任。2002年カラ、ミャンマーに4回、インドへ1回計5回、慰霊巡拝に参加。実兄飯泉英夫がビルマ‣モーライク県で戦傷死する。

 

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