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【コミック】陰獣|江戸川乱歩シリーズ1

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【コミック】陰獣|江戸川乱歩シリーズ1

著者:江戸川乱歩(原作)、竹内一郎(脚本)、吉田光彦(漫画)

本のサイズ:B6判

発行日:2023/12/11

ISBN:978-4-394-66003-3

価格:1,100 円(税込)


発売日 : 2023年12月11日

お届け目安:2023/12/11〜

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商品について

【概要】
江戸川乱歩の名作『陰獣』を漫画界の名絵師とベテラン原作者が漫画化。『週刊少年マガジン』で人気を博した『哲也 雀聖と呼ばれた男』の原作者・竹内一郎(さいふうめい)が乱歩の魅力を100%引き出すべく脚本を熱筆。格調高く妖艶な画風の吉田光彦が丹念に描き下ろす。江戸川乱歩の孫・平井憲太郎が乱歩のエピソードにも触れた解説を特別寄稿。

【あらすじ】
探偵小説家の寒川光一郎は愛読者であるという美貌の人妻・小山田静子から奇妙な相談を受ける。行方知れずになっている人気探偵小説家・大江春泥が、静子の元恋人の平田一郎であり、彼が恋に破れた復讐のために小山田家の周辺を徘徊し、脅迫状を送り付けているというのだ。次々に送られてくる手紙の相談にのっているうちに寒川は静子の魅力のとりこになっていくのだが……。

まず原作を読むか、漫画が先か。
漫画界の大ベテラン二人がタッグを組み、乱歩の妖艶かつ怪異な世界に挑む!

江戸川乱歩文庫『陰獣』はこちら
https://www.shunyodo.co.jp/shopdetail/000000000341/
 

目次 本文より

著者紹介

竹内一郎(さいふうめい)(脚本)
『哲也 雀聖と呼ばれた男』(原案・さいふうめい名義 講談社)で講談社漫画賞、『手塚治虫=ストーリーマンガの起源』(同)でサントリー学芸賞受賞。その他の著書に『人は見た目が9割』『やっぱり見た目が9割」(新潮社)『マスク時代リモート時代の≪新≫コミュニケーション』(春陽堂書店)などがある。

吉田光彦(漫画)
1975年、『ガロ』(青林堂)8月号掲載の『殴者(ボクサー)』でデビュー。代表作に『夢化色』(同)、『こま綴り 二重星』(道出版)など。演劇のポスターのイラストレーションや寺山修司作品などの挿絵画家としても活躍。大英博物館に作品が所蔵されている。

 

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